このたびの記録的な集中豪雨により、被害に遭われた地域の皆様に

 心よりお見舞い申し上げます。

 今なお避難されている皆様、復旧作業に従事されている皆様の安全を

 心よりお祈り申し上げます。

 

 

【企業理念】

 弊社は、『根本治療につながる医療機器の開発』を目指しています。

 “人に優しく、年齢を問わず、その扱いが簡単で、安心・安全を保障”した『最高品質の医療機器の開発』に専心、独自の技術をもって取り組んでいます。

 

  弊社は、医療器の販売及びレンタルを主にしておりますが、その他に治療にも力を入れており、35年以上に及ぶ難病臨床研究データや治療院開院よりの30,000件以上の改善データや治療の経験が豊富にあることから、医療器の販売については、医療機器の保証以外に、当社では自主的に、その人の症状にあった治療指導を積極的に行っております。治療の経験から申しますと、痛みの緩和や消失はけして難しいことではありません。私が最も得意としているのは「花粉症の治療」なのですが、症状の緩和だけでなく、アレルギー体質から花粉症の症状を起こさない体質へ根治改善法を確立しています。私のこの経験や技術は、私だけが知っているだけではまったく意味がありません。皆様のために何かしら役に立つことが社会貢献だと思います。

 安心・安全・安価な医療機器を世の中に送り続けること、医療費の削減に貢献すること。

 これが、私たちの使命です。

                 2017年2月20日  代表取締役 野中 進

 

2015.09 記

 弊社は、主に医療機器の販売を行っておりますが、治療院から始まっている経緯があり、医療機器の操作方法だけでなく、お一人おひとりの症状にあった治療の指導を積極的に行い、他の販売店にはない、きめ細かなサービスをモットーにしている会社です。 また、治療院「理研メディカル」では、科学的な根拠がある「タカダイオン電子治療器」を導入して、電子負荷療法を有効に活用したことにより、肩こり、腰痛など日常の疼痛、あるいは原因不明で対症療法しかないと言われているような症状や難病と言われる病気なども治療の対象とし、積極的に治療を行ってきました。その結果、タカダイオンによる電子負荷は、患者さんの様々な症状に効果があり、あらゆる病気によく奏効することが分かってきました。

 どこへ行っても症状が改善されず、日々の生活にさえ支障を来たしておられた方が多く来院する治療院です。

患者さんの中には、「難病とは言えないが、症例が少ないので原因を特定するのは難しい」とか、「検査には異常が認められない、しかし、自覚症状があって辛い」とか、「この症状は、治すということではなく、病気と上手に付き合うしかありません」など期待とは裏腹の医師の言葉に少なからず不安を抱き、良いと思われる治療法を探し、何箇所も試し効果が得られないままで困っている方がおり、このような方でも電子療法を行いますと、治療直後から「身体が温かくなって、軽くなった感じが分かる」とか、「痛みが消えた」とか、とにかく良い感想が多く、患者さんが驚かれるのはもちろんのこと、施術を行った私たちも、この療法の改善の速さには驚かされることがあり、患者さんにとって有意義なことは間違いありません。

 西洋医学もほとんどが対症療法で万能ではありません。 根本的な改善は、本来自分自身が兼ね備えている自然治癒力や免疫力があってこそだという医師もいます。 また、病気になりますと、体の衰弱が伴うため、自分自身の努力だけではなかなか改善しないもので、病気になればどうしたって病院の治療以外に民間療法も試してみたくなるもので、整体やマッサージなど多くの方が健康を取り戻そうと努力されています。 その中でも、タカダイオンによる電子負荷療法は、ずば抜けた効果があるようで、病気発症からの年数以上に治療はさらに年数がかかると言われるような病気に対しても徐々に確実に健康へと導くことが分かっています。

 私は、医師であった広藤道男先生(故人)の指導のもと、「タカダイオン電子治療器を治療と併用することで日本の医療費を30%は減らすこと」を目標に、72年以上にわたりタカダイオンによる電子負荷の臨床を続けてこられた広藤先生の遺志を引き継ぎ、どんな病気であっても、「必ず改善できる」と信じ、多くの治療を行っています。

 最近、「アイス・バケツ・チャレンジ」が話題になりましたが、このアイス・バケツ・チャレンジは、チャリティーのために行われたもので、もともとは ALS とは関係なかったようです。仕組みとしては、指名された人が氷水をかぶり、そして寄付先を自由に決められる、ということだったようです。 このアイス・バケツ・チャレンジにより友人から指名されたのがゴルフ・プレイヤーのクリス・ケネディで、氷水をかぶることになり、クリスさんは身内の一人が ALS を患っていたこともあり、寄付先を 「ALS Association」 としたことから、これが ALS とアイス・バケツ・チャレンジが始まった瞬間だと言われています。

 これを観て私は思いました。45年前、広藤先生が伊豆逓信病院に勤務されていた頃、筋萎縮性側索硬化症(ALS)の患者さんに治療と併用してタカダイオンによる電子負荷療法を行ったところ、治癒したという事例があります。 また、私も医師 広藤 道男先生の指導を得て、私も難病の治療にも常に挑戦しています。 確かに治せない病気は少なくありません。しかし、病気は治せないにしても、症状のいくつかは改善できるので、「タカダイオン」を治療と併用すれば、今よりはるかに体は楽になって、希望が湧いてくると確信しています。

平成2812月現在で、施術実績は242,500件を超えています。この中には、難病の方も含まれています。

理研プロジェクト株式会社は、販売のみならず、ご購入くださったすべての方の治療の指導をモットーにしています。なぜなら、家庭で治療ができる電位治療器にも「その人のその人だけに分かる症状にあった使い方がある」からです。十人十色、みんな顔が違うように、一人として同じ病気はありません。病名が同じだという以外はすべて個々に違うのです。ですから、使い方も十人十色でけして同じではありません。このようなことがお伝えできるのは、患者様お一人おひとりと真摯に向き合 い、チャレンジしてきたノウハウがあるからに他なりません。

 

 治療を行うのも、治療器をご購入なさるのも、確かな技術と治療の実績があり、あなたにあったアドバイスができる当社にお任せください。

不安なことやご質問などありましたら、いつでもお気軽に理研プロジェクト(株)へお問い合わせ下さい。0120-955-254

 

 

 東久邇宮国際文化褒賞は、国籍を問わず広く社会、文化、経済、政治等に功績のあった方を対象とし、発明や知的財産の保護促進に寄与したり、世の人々へ希望の灯火を照らした功績に授与されるものです。

 

2017年4月 東久邇宮国際文化褒賞を受賞

 

 この度の東久邇宮国際文化褒賞の受賞は、タカダイオン電子治療器と画一的な治療法及びその功績が評価され、大変光栄に存じます。

 今まで整骨院では出来なかった治療、認知症、うつ病、アトピー性皮膚炎、リウマチ、子宮頚がん予防接種による副作用の治療及び治療器の開発に成功しました。

 タカダイオン電子治療器は、優れた治療器でありながら、一般には広がらず、日の目を見なかった治療器でした。

 理研プロジェクトでは、様々なメーカーの治療器を使い、20年かけてそれぞれの治療効果を比較し確かめました。その結果、56機種以上の治療器の中で一番優れていた治療器がタカダイオン電子治療器でした。

 以来、この治療器の臨床研究を行い、より効果的な方法を模索し、ようやく治療法を確立に至ったところです。

 

“ 理研プロジェクトには、治せない病はない ”

弊社は、このような治療を目指しています。

 

 「理研プロジェクトに行けば、希望が見えてくる」 と期待して頂けますよう、日々治療の研究と治療器の開発に励んでおります。

記 2017.07.21

 

 筋委縮性側索硬化症(ALS)は、大脳皮質、脳幹および脊髄の運動神経の変性による障害とされているが,その原因は未だ不明であり、また的確な治療法もないとされているのですが、理研メディカルでは、1990年から現在までに147人の患者さんの施術を行いました。 其のうち26人の患者さんが普通の生活をしております。 また、現在も21人の方が施術中です。 長崎、岡山、東京、島根、千葉の方は非常に改善されております。また、福岡、北海道、静岡の方は改善が遅効です。実際の症例では、NTT東日本伊豆病院の前身であったNTT伊豆逓信病院の内科部長であった広藤道男先生が、昭和43年に数人の筋委縮性側索硬化症(ALS)の患者さんの治療を行っており、完治している患者さんがいます。 その後、負電位負荷療法(タカダイオン療法と略す)の実験、及び臨床研究を続けていたのですが、平成月、偶然に筋委縮性側索硬化症(ALS)の患者さんの例をタカダイオンにより治療する機会に恵まれました。 症状が驚くほど改善され著効であったので、ここに報告する次第です。

 

症例  1   34歳 (男)

家族歴:父が高血圧症である。他の家族については特記事項なし。子供は、3人(長男 小5、次男 小3長女 小1)で健康とのこと。

既往歴:中学時代の3年間はバスケット部に所属し運動神経は良かった。その時代に自転車に乗っていて自動車と衝突したことがあったが異常はなかった。

現病歴:1991 年2月頃より呂律が回らない症状が現れ、長い会話中に吐き気、燕下障害なども加って、さらに11月頃より筋力低下も出現するようになった。1992年1月30日から30日間、東京都立神経病神経内科に入院。その時の症状および検査所見は、口輪筋力低下、舌の委縮、筋電図上に神経原性変化が認められた。また、息苦しい感じも生じていた。末梢血検査、髄液検査、胸部XP、頚椎XP、およびMRIなど、全て異常無し。このため同院よりユベラおよびL-スレオニンが投与されたが、1992年3月2日の我々の初診時まで特別な改善は無く、症状は進行していた。

現 症:言葉はほとんど聞き取れないほど不明瞭で、低音であり、鼻に抜けるような感じであった。歩行は患者が妻の肩に手をかけて引っ張ってもらいながらの歩行で、極めて遅く、「脚に力が入らない」と言っていた。首にも力が入らず、ときどき頭の重みで首が前に曲がり、首、肩、腕が痛くなっていた。全身的な運動動作も力 が入らなくなっていた。記憶の低下は無かったが、肺活量は76%まで低下、血圧は150~90mmHg1991年2月、脳梗塞を疑われた事があった。顔の表情は乏しいが、顔色は普通。会話は不明瞭で遅い(テープ録音)。口角筋は右側が弱い(よだれが右側より出る。筋緊張-右上・下あご筋の抵抗が小さい。 胸部-異常を認めず。)

神経学的検査:両側上下顎、健反射亢進、咽頭反射(

 

 

33回 環境国際総合機構 シンポジウム

マグマ・太陽光力の数値・可視化による健康寿命づくり

講演「次世代の医療における変革」より

タカダイオンに関する内容を抜粋

 

 坂口 力 初代厚生労働大臣

 

 「いま、少子高齢社会における医療は行き詰まりを見せており、制度と、治療の両面から、変革が求められています。今日はちょっと難しい題材ですが、皆さんにわたくしの思いを聞いていただきたいと思います。」(坂口 力)

 第33回 環境国際総合機構 シンポジウムのプログラムから、坂口 力 環境国際総合機構名誉顧問による基調講演「次世代の医療における変革」の模様をお届けします。


坂口先生が、電子負荷療法の効果について、講演の中でお話くださいました。

掲載許可をいただきましたので、講演内容をご紹介させていただきます。

ぜひ、皆様こちらをご覧下さい。

 

 

 

   21世紀の健康管理  タカダイオンTK-2211

 

      直流電子治療器。

      大地から絶縁された人体に自由電子を 1秒間1869億個/cm3 負荷する。

      製造元 株式会社日本理工医学研究所

 

 タカダイオン電子治療器は血清高田反応(肝機能検査法)で有名な高田博士(創始者)の理論を基に製品化されました。医療機器では「電位治療器」に分類されます。 しかし、他の治療器とは、その成り立ち、構成、機能も全く異なり、一線を画する医療機器です。   

 

 

本体+サポート:メーカー保証期間1年・サポート保証期間5年

サポート内容:使用方法、メンテナンス、経過チェック、健康アドバイス、施術指導

(施術指導は唯一理研メディカルグループだけが行っている安心サポートです)

 

            その他、理研の特典(当社ご購入者様限定特典)

        1. メーカー保証 1年 当社保証 5年

        2. 治療指導 5年間無料保証(保証期間以降の指導は1部位5,000円)

          治療指導は、他社ではセミナーなど申し込みをして有料となっているようです。

          当社は、豊富な治療経験と治療技術・膨大な治療実績と改善データがあり

          これを基に治療指導を行っています。

        3. 3つ口導子(同時治療用) 1個サービス(定価3,750円)

      

   4. 究極のアンチエイジング

  「電子負荷療法(細胞改善療法)」の本

    -214頁- タカダイオンの作用機序・臨床・症例・科学的根拠など

      発行 理研プロジェクト株式会社

   会員価格7,500円(定価25,000円)で購入できます

      (ここでしか手に入りません)

 

 

※上記の付加特典は、当社でお買い求めいただいた方のみの特典とさせていただきます。

 

 

 

価格 270,000(税込)

ご入金確認後、即日出荷いたします。

 

 

 ご注文・お申し込み・お支払いにつき ましては、「お問い合わせメールフォーム」に必要事項をご記入の上、送信ください。

お支払いは、銀行振込(前払い)です。(代金のご入金確認後の発注となります。)

 

  【振込先銀行】 みずほ銀行 志村支店 普通預金 2159233  

          理研プロジェクト株式会社 

 

※クレジットでのご購入も承っております。詳しくは、電話やメールでお問い合わせ下さい。

 また、何か分からないことがありましたら、「お問い合わせメールフォーム」よりご連絡ください。

  お急ぎの方は、フリーダイヤル0120-955-254

  または03-3967-4514 へ直接お問い合わせ下さい。

 

 

 

 

 タカダイオン電子治療器は、一般家庭で使われている交流電気を直流にして、コンデンサーの働きで、一定量の電圧で電子を与えるようにできています。電子は、出力端子に接続した「治療板」に触れている人の肌を通じて身体の中に入ります。

 人間の身体は電気を通しますから、治療板に触れている人に触っている人にも肌を通じて電子は伝わっていきます。

電気的に、複数の人が手を繋いで治療板に触れたり、治療板を工夫することで大勢の人が治療板に触れて治療することが可能です。

このことから、部活などで大勢の運動部員が同時に使えることがタカダイオン電子治療器の特徴です。

 タカダイオン電子治療器の出力には、1/fのゆらぎがあり、湯あたりを防いでいます(※類似品には1/fのゆらぎはありません)。

 

 タカダイオン 発 明 の 経 緯

 

 

 発明者は、生化学者 高田 蒔博士です。

 

 博士は東北大学卒業後、1921年からドイツに留学。帰国後、岳父の副医院長として勤務中に、消毒液(紅いフクシン液が混入している昇汞液)に石鹸のついた手を入れると、消毒液の紅い色が瞬時に青色になったという経験から、1925年に『肝機能検査法(高田式血清絮数反応)』を発明しました。

 高田蒔博士は、この功績で、日本人として初めてアメリカ医学アカデミーの正会員に推挙された著明な生化学者となりました。

高田博士の発明した試薬があります。この試薬を血清に少しずつ入れていくと、あるところで一気に色が変わります。この反応を血清絮数反応といいます。この現象は、血清中の陽電荷した分子と電子とが中和したために起こります。

 血清中に電子が多ければ、試薬は少しの量で変化します。が、陽電荷の割合が高い血清ではたくさんの試薬を入れなければなりません。

肝機能検査法は、まずドイツから世界中に広がり、やがて日本でも逆輸入の形で、使用されるようになっています。

 研究を進めていくうちに高田博士は、血清絮数反応は激しい変化をすることを発見します。そして、その変化は、太陽の黒点活動で地上に流れてくる電離線(太陽の放射線)の変化が人体の血清に影響を与えることによるとを突き止めました。

さらに、人工的に放射線を与えるなどして、絮数反応の変化を調べた結果、放射線の変化と体内に発生する電子量の変化に密接な関係があることがわかりました。

 その実験過程で、体内に電子を与える装置が必要となり、作成することになりました。

 これが高田式電子負荷治療器(タカダイオン電子治療器)の発明につながったのです。1940年のことです。

この発明の経緯のポイントは、

 体に電流を流すのではなく、電圧を変えて、体に与える電子数を変化させることを定量的に証明できたことです。また、体に電子を与えることはできても電位(電圧)を与えることはできないという事実から、この治療方法を電子負荷療法と命名しました。

 

広 藤 道 男 博 士 の 取 り 組 み

 広藤道男先生は、教城大学医学部の医学生だった時の1943年(昭和18年)に、電子荷電(今は負荷)に出会いました。このときに、高田蒔博士の血清絮数値(高田反応を定量化した値)が体内の電子量の指標になることと電子を負荷する装置について学びました。

このときから高田博士に師事し博士が亡くなってからも、体内に電子を負荷することによる生理的意味の探究と臨床実験を続けて今日に至っています。

 1945年(昭和20年)、出身地の広島に原爆が落とされると、その被害者への救護班を結成し広島に赴きます。爆心地からわずか500メートルしか離れていない実家は無残に破壊され父母、姪が亡くなっていました。そういう中で、救護活動を続けたのでした。その7年後の1952年、広島記念病院内科に勤務していた広藤先生は、原爆被爆者の治療に電子負荷療法器を使って、40名の患者の治療に当たりました。

 そして、電子負荷によって被爆による様々な症状が改善されています。

 1960年、医学博士となり、伊豆逓信病院内科部長、NTT関東電気通信局健康管理所所長などを経て、今日まで電子療法の臨床実験と癌から精神病に至るまでの治療に貢献してきました。

 広藤先生は、負荷した電子がなぜ病んだ細胞にまでいって細胞そのものを健康にしていくのかという生理学的研究も繰り返し行っています。

 特に当時、つくば市電子総合技術研究所、今の理化学研究所の松本元先生とヤリイカの神経細胞の活動電位に対する研究を行いました。のちに広藤先生は、「ヤリイカの実験が私にとって最も重要なものでした」とおっしゃっています。

 この実験で、電子負荷した人間の血清を使って、弱ったヤリイカの神経線維の活動電位が正常値に戻ることを見つけたのです。

 このことから様々な実験と考察が深まり、電子負荷は細胞の中で、エネルギーとなるATPの活性と関係があるという結論に至りました。

 

このことから体に入った電子は、

・水和電子となって体内を巡り、・弱アルカリ化によって酵素の作用が活性化し、・活性酸素が消去されることがわかりました。

 

 そして、電子負荷治療器(タカダイオン電子治療器)からは、体にとって必要十分なだけの電子が与えられることが認められたのでした。

 2007年、90歳のご高齢でありながら、日本臨床抗老化医学会や東京免疫医学研究会で講演をされるなど、様々な活動をされてきました。これも、高田式電子負荷療法のおかげだと、博士は語っています。

 

 タカダイオン電子治療器は、細胞内のミトコンドリアがエネルギー生産をする場のようなミクロの分子生物学的な世界に、直接電子を送り届けるようなものです。

それによって、30分ないし60分、治療板(金属導子やゴム導子)を肌に触れているだけで、体質をゆっくり改善させることができます。

 

今日では、この理論に近いものは、たくさん出ています。

 たとえば、マイナスイオン発生器というものがあります。しかし、これは、発生するイオンの量が少ないので、病気の予防や治療には役立たないものです。

 1万ボルトの交流高圧電位治療器というものがあります。しかし、それは交流ですから電子を病んだ細胞に直接送り届けるものではありません。

 

 タカダイオン電子治療器は、電子の働きによって

  「活性酸素を消去し」

  「血液のpHを調整し」

  「血液成分と細胞を活性化し」

  「血液の老化を防ぎ」

   私たちの健康を守り、病気の回復を早めます。

 

 「皆様の治療に組み合わせてこのタカダイオン電子治療器をお使いになることによって、より患者さんの病気の回復、健康に役立ち、患者さんがたにもっと喜ばれるようになると思っております。

 手技では及びがたい部分をこのタカダイオン電子治療器で補うことで、骨折、靭帯、筋肉痛などが早く治ります。」

 タカダイオンによる電子負荷療法は、免疫力、すなわち自然治癒力を最大限に高めます。また、活性酸素を中和して消去します。

 

体質改善とは・・・

 体質と言っても、変わったところもあれば変わらないところもあります。生まれてから不自然な生活を続けたために本来の姿からはずれて偏りを生じた体質は、変わることができます。

体質改善は、簡単に言えば、生活習慣の見直しと意識を変え、血液の質を高めることで症状が改善されます。

人間は60兆個の細胞で出来ています。

血液の中にすべての細胞の必要を満たすためのバランスのとれた栄養が100%流れているのであれば、60兆個の細胞は、いつも100%の栄養代謝を繰り返し、細胞の力は100%の状態になります。

 

細胞改善の真の目的は

傷害された細胞を修復し、免疫力を高め

免疫機構を正常に働かせることにあり

真っ先に体温を上昇させうる治療が必要です

電子負荷療法を施すと確実に体温が上がります

このことは多くの臨床で確認されました

 

 病気を作るのも健康を維持するのも、治療を行うのも、すべてが細胞と密接に関わっています。

病気の治療はもちろんのこと、回復後、「健康の維持」と「病気の予防」などにぜひ、今日からでも、細胞を良い方向へ改善するために電子負荷療法を実践してみてください。


 

タカダイオン電子治療器は、100% の直流です。刺激はありません。しかし、活性酸素を無害化するには、最大の能力を発揮します。
絶縁シートの上に、直接座って気軽に楽しく治療ができます。 直流ですから、
100%がマイナスです。一切の刺激はありませんが効果はすぐれています。 またベッドなどにセットしますと, 睡眠中に体質の改善ができます。
新しい細胞ができる時は、電子が必要ですし、また、細胞の働きを元気に保つために大事です。

血液もサラサラになります。カルシウム、ナトリウムの働きによって弱アルカリの血液になります。  
自律神経が正常になると、間違った情報を伝達しなくなり、アトピー性皮膚炎の症状などに効果がでています。
不眠症にも効果がありますから、朝の目覚めが快適です。
イライラなどもなくなります。
電子療法(負電荷療法または細胞改善療法)は、身体に直接電子(e)を注入する方法ですから、天候による頭痛などは効果がすぐに現れ、楽になります。

※(注)生体に電子(e)を直接与えるものであることから、1993年から「電子負荷療法(負電荷療法)」と呼ぶことになりました。
「タカダ電子」は、老化に関与すると言われる活性酸素の発生を防ぎ、また発生した活性酸素を無害化します。プラスイオンが極めて多い現代社会において、電子負荷療法は子供の成長にも大切です。電子を補給することは、血液をきれいにし、骨を丈夫にし、神経の伝達を敏感にし、学問やスポーツに最高の能力を発揮できる環境を整えておくということです。 このような細胞環境が理想でしょう。

 私たちは常に活性酸素にさらされた環境で生活しているので、内部環境を正常に保ち、自然治癒力を旺盛にすることが大切です。

 

 

 タカダイオン電子治療器は、治療器であって、一般の健康グッズなどとは違うものです。

そして、世間一般で販売されているマイナスイオン発生装置とは原理が全く異なります。

この製品は、特別な病気の人だけが使用するものではなく、普通の人も使用することができます。

 

 タカダイオン電子治療器で素晴らしいことは、下記にあげたようなすべての病気に対して臨床治験が行われており、なおかつ、ある一定以上の効果を発揮することであります。

 下記の症状は「体験談ではなく、病院の医師が患者の症状を改善した臨床報告」です。

 

生活習慣病(糖尿病・動脈硬化・脳卒中・心臓病) 不眠症 認知症肩こり片頭痛ノイローゼ更年期障害便秘症 難聴 高血圧 低血圧肝硬変うつ病自律神経失調症歩行障害筋萎縮性側索硬化症スモン病メニエール病脳卒中後の半身不随関節リウマチ貧血症 心臓病老人性物忘れ進行性筋萎縮症 腰痛頻尿 胃潰瘍熱傷(火傷)ムチウチ症尋常性乾癬症 気管支喘息蕁麻疹アトピー性皮膚炎 アレルギー性鼻炎…など

 

タカダイオン電子治療器は、「活性酸素を除去する」だけでなく、「体内酵素を活性化する」という効果をもたらします。

 

 

《主な効能》

■活性酸素の無害化 ■体内のpH値を正常にする ■自律神経の改善 ■細胞の活性化■酵素の活性化

■血液サラサラ効果

 

《 タカダイオンとマイナスイオンの関係 》

 タカダイオンはマイナスイオンなど一個も発生させてなどいません。タカダイオンが発生させているのはマイナス電子です。これが、タカダイオンに対するマイナスイオンの大いなる誤解です。

 タカダイオン電子治療器 1秒間に1869億個電子を発生 

通常使われているマイナスイオンとは、空気中に存在する「陰イオン」を言いますが、体内に発生するマイナスイオンは「ガンマグロブリン2」すなわち、ここでいうマイナスイオンは「生体イオン」を指します。

ガンマグロブリン2は免疫抗体物質で、侵入してきたウイルスや細菌などを攻撃する抗体として活躍する大切な役目を担っています。抗体物質のガンマグロブリン2は、タカダイオン電子治療器を使用すると体内でマイナスイオンが確実に増加します。(その論文は日本電気泳動学会でも表彰されているくらいです。)

高田蒔博士は、放射線の専門家です。ゆえに、放射線は線量が多すぎれば体内に危険が及ぶので、その量以上マイナスイオンを大量に発生させる装置を作り、マイナス電子を直接身体に与えれば良いと考え、タカダイオン電子治療器は開発されたのです。

補足されたマイナスイオンは、血液と共に全身の体を巡ります。その時、体のあらゆる臓器や組織の細胞の周りを体液として流れます。細胞の細胞膜の周囲に集まったマイナスイオンは活動電位の機能を向上させ、さらに細胞機能が低下した細胞を元気にさせます。

体内にマイナスイオンが増加すると、弱った細胞やDNAが傷ついた細胞を見つけて、酸素や栄養素を与えて細胞を元気にし、病気を改善の方向に導いてくれるのです。





静かに確実にブームを呼んでいるタカダイオン電子治療器!!

自由電子を1869億個秒/cm3体内に注入
 
 
ミトコンドリアと活性酸素

 

【老化予防とミトコンドリア】

 生命エネルギーは細胞内のミトコンドリアによる栄養素と酸素の化学反応によって作られます。
60兆個の細胞それぞれに
100から2000個のミトコンドリアがあり、ATPを合成し分解して高いエネルギーを生じるのです。
 タカダイオン電子治療器が作り出すタカダ電子は、このミトコンドリアの働きを活性化し老化を防ぐと共に、副産物の活性酸素の毒性も防いで老化予防をします。

 

-生体酵素と細胞活性とpH調整-
 呼吸酵素、酸化還元酵素、抗酸化酵素、消化酵素などさまざまな生体酵素が活性化することで、体内60兆個の細胞が活性化します。

 


 

【体が若くなる技術】 日本医科大学教授 太田成男先生の研究より抜粋

 誕生日を重ねるごとに、またひとつ年をとったのかと、ため息をつく人がいます。誕生日を通して、自分の「老い」を認識してしまい、だんだん体が若さから遠ざかっていくことを感じてしまうのでしょう。

 私たちはいつか老いと闘わなければいけない。そう感じている人も多いのではないでしょうか。

 しかし、それは大きな間違いです。なぜなら、私たちは生まれつき「若くなるようにできている」からです。
正確に言うと、生まれてから死ぬまで、「若くなるための機能」を持って生活しているのです。
体は必ず老いていくものであり、それは避けることができません。
頑張ろうと思っているのに、以前ほど頑張りが続かない。

駅の階段を上っただけですぐに息が上がってしまう。
三〇代のときに比べて、肌にハリがなくなった。
そんな「体の衰え」を感じたとき、あなたはどうしますか?
「体力が落ちて疲れたときには、なるべく体を休めるようにしている」
もし、そう答えたなら要注意です。
なぜなら、それは老いへの対抗策でしかなく、体を休めてばかりいると、体の衰えを止めることはできないからです。
体に休養を与えれば、体力は回復してくれるのではないか?
そう疑問に思われた方も多いことでしょう。
これにお答えするには、「体のエネルギー」とは何なのか、ということを知っていただくことが必要です。

 

体のエネルギーは「生命力」と言い換えてもいいほど、生命に不可決なものです。

 

私たちの体は、何をするにもエネルギーを必要としています。その「エネルギー」が減少すると、疲れやすくなったり、すぐ息が上がったり、体の機能は低下してしまいます。そして体の衰えとは、体の「エネルギーをつくる能力」が低下するということなのです。

体を休めるとエネルギーを必要としなくなるため、「エネルギーをつくる能力」はどんどん低下してしまい、結果的に体の衰えを後押しすることになるのです。体の衰えが、エネルギーをつくる能力の低下であることを示すわかりやすい例があります。それは、「中年太り」です。
中年になると太りやすく、やせにくくなるのは、エネルギーをつくる能力が衰えるため、食事によって取り込んだエネルギーの原料が使い切れずに余ってしまうからなのです。
太りやすくなるのは、代謝が悪くなるからだとよく言われますが、代謝が悪くなるとは、原料をエネルギーにつくり替える能力が低くなるということです。
しかし、これを逆の視点から見れば、もしエネルギーをつくる能力をアップさせることができれば、体力がアップするうえ、若々しく、太りにくい体になるということです。さらに、エネルギーをつくる能力が高いと代謝がよくなるので、肌が美しくなるなど女性にうれしい美容効果も期待できます。
このように考えると、エネルギーをつくる能力を向上させることは、一石二鳥どころか、一石三鳥にも四鳥にもなるすばらしい健康法と言えます。

じつはこのエネルギーをつくる能力こそ、「体を若くする機能」の正体なのです。
そしてこのエネルギーを生み出しているのはいったいどこなのか、それは「ミトコンドリア」なのです。


ミトコンドリアという名前は、皆さんも耳にしたことがあると思います。
ミトコンドリアは、私たちの細胞の中にある小器官のひとつで、主にエネルギーの生成を行っています。
ミトコンドリアと健康について詳しくわかってきたのは最近のことです。
とくに大きな発見がミトコンドリアに「体を若くする機能」があるということだったわけです。


キーワードは「活性酸素」と「ミトコンドリア」のふたつです。

 活性酸素が体にさまざまな害をもたらすことはよく知られています。
ミトコンドリアは、生きるために必要なエネルギーをつくっていますが、その質が悪ければ活性酸素をつくり出し、よければ活性酸素を少なくして害を抑えてくれるのです。
ミトコンドリアがエネルギーをつくる工場だとしたら、活性酸素はエネルギーをつくる際に出てしまう有害な排水もしくは排煙のようなものだと思ってください。
そのため、ミトコンドリアでエネルギーをつくる以上、活性酸素ができてしまうのは避けられないことなのです。
ところが、研究が進むと、同じミトコンドリアでも、効率よくエネルギーをつくりながら、しかも活性酸素をあまり出さない「質のいいミトコンドリア」と、エネルギー効率が悪いうえ、活性酸素をたくさんつくってしまう「質の悪いミトコンドリア」があることがわかりました。

しかも、その「質」のよし悪しは、私たちの生活習慣によってよくも悪くも変化し、それが老化のスピードを速くも遅くもするのです。

体の老いは少しずつ進行していきます。
ですが、ミトコンドリアの量を増やしさえすれば、体の機能は向上し、健康に暮らすことができるのです。代謝が活発になれば美容への効果も少なくありません。体の内面を若くすると、自然と外面も若くなります。
よいミトコンドリアを増やす方法はいたってシンプルなものですが、ちゃんと最新の科学に裏打ちされた方法ばかりです。



 年齢を重ねると男女ともに性腺機能を維持するホルモンの産生も低下して、更年期障害という状況が現れてきます。
これは細胞内のミトコンドリアに酸化による機能障害が発生し、ホルモンを作り出すエネルギーが欠乏してしまうことが挙げられます。こうした時、何らかのミトコンドリア改善策を打てば、老化症状も改善されることになります。
この他にもミトコンドリアの機能低下は、高血圧・動脈硬化や糖尿病、さらには脳神経の機能低下などにも関わっています。
感染症や外傷に伴う体の不具合を除けば、ほとんどの老化現象には酸化によるミトコンドリアの機能障害が関わっているといっても過言ではありません。
 若い頃にあったはりのある美しい肌は、年齢とともに失われ、シミやシワが目立つようになってくるのが現実です。
金属が錆びたり、食べ物が傷んだりする原因が酸化であるのと同様に、人の皮膚も酸化によって衰えてしまうのです。
老化は究極の酸化現象といってもいいでしょう。
 老化原因の一つに性腺ホルモンの産生低下があるという話をしましたが、この他にも大気中の有害な酸化物質や皮脂、化粧成分の影響が見過ごせません。皮脂や化粧成分は外気に触れると次々に有害な酸化物を吸着してしまいます。
たとえばメイクをして外出すると夜帰宅して洗顔するまでの長い間、肌もこうした酸化物質にさらされてしまうのです。綺麗さを保つつもりでメイクをしても、皮肉にも肌の衰えに拍車をかけてしまっていたのでは話になりません。

酸化とは電子を失うことであり、逆に電子を得ることを還元といいます。
皮膚が酸化してしまったとしても、電子を与えてあげれば瞬時に還元できるのです。

 では、どうすればエネルギーの産生に大きく関わっているミトコンドリアまで、確実に電子を届けることができるのでしょうか。
電子は酸化物質を還元し、瞬時に無害化して皮膚の環境を常に理想的な状態に維持します。

 女性は
肌がみずみずしくなった化粧のりが良くなったなどを真っ先に感じます。
しかし、他にも
花粉症の症状までも良くなった
足の乾燥でゆみが出やすく、つい掻きむしってしまうこともあったのに、そのかゆみがなくなった
筋肉の痛みを感じなくなった慢性的な肩こりが楽になった等々、
電子は全身に良い影響が与えられるので、すべて紹介するとは参りませんので、これはごくごく一部の感想です。




ミトコンドリアの機能について簡単に説明しましょう。

 ミトコンドリアは私たちの細胞の中に備わっている小さなパーツ(部品)の一つであり、「細胞小器官」とも呼ばれています。
 
そしてその役割は
1.生活に必要な全エネルギーのほとんどを作り出すこと。
2.老化やがん化して不要になった細胞を効率よく排除すること。この二つに分けられます。


 
意外と知られていないのが、私たちの体は電気で動いているということです。
 
人の体には常に生体電流という電気が流れていますが、こうした大切な電気の源である電子を利用するのがミトコンドリアです。ミトコンドリアの内部に電子が流れることで大量のエネルギーを作りだし、健康な命を含む私たちすべての活動源になっているのです。
 
皆さんも一度は活性酸素という言葉を耳にしたことでしょう。活性酸素はヒトの体においてそのほとんどがミトコンドリア内部で発生し、全身の細胞を老化させたり、時には恐ろしいがんを発生させたりしてしまう、いわば“万病の元”です。
 
電子は、活性酸素を瞬時に還元し、ミトコンドリア機能を回復します。

体内で不要になった細胞を、あらかじめ備わったしくみによってバラバラに破壊してしまう反応をアポトーシスといいますが、これに大きく関与するのもミトコンドリアです。
 
例えば、がんになると、がん細胞の内部にある細胞核DNAに変性が生じ、がん細胞は機能を停止してバラバラに破壊されます。破壊されたがん細胞の断片を飲み 込んで分解し、体から除去するのがリンパ球の役割です。ミトコンドリアが正しく機能することで時にがん細胞をも消滅します。“私たちの体は電気で動いている”とお話しましたが、そうした活動が実際に行われるには、常に外界から電気の源“電子”を取り込まねばなりません。
 
 
私たちは毎日食事をし、様々な食材から電子を取り入れています。ご飯やパンなどの炭水化物を例にとってみましょう。炭水化物は炭素(C)と水素(H)、炭素(O)の化合物です。
こうした元素すべてには電気の源となる“電子”が含まれているのです。
 

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