タカダイオンの豊富な臨床データ、発がんと放射線障害の予防効果



タカダイオン電子治療器(電子負荷器)は広島原爆症治療で使用された唯一の機器。1945年の広島原爆投下3日後から原爆症治療に使用され、大きな成果をあげた治療器があることをご存知でしたでしょうか?

放射線によって受ける影響で最も危険なことは、発ガン率が高まるおそれが指摘されていることだと思われます。
これは、放射性物質が体内に入ると、細胞の遺伝子(DNA)を傷つけ細胞が障害されることを示唆しています。

また、放射線障害は、活性酸素の問題もあるようです。すべての物質は酸化することで劣化していきます。人間の身体も細胞が酸化することで老化していきます。酸化するということは、その物質の電子(陰イオン)が失われることをいいます。

つまり、身体に電子(陰イオン)を与えれば酸化を抑え老化を防ぐことができるのです。様々な細胞の傷害は電子(陰イオン)を与えることで中和され、細胞のダメージを抑えることができるのです。

タカダイオン電子治療器が生体に与える電子(e)量は、1869億個/秒cm3で、直接皮膚から負荷されて体内で消費されます(一般電位治療器では数百万個が限界)。

また、直流ですから、安定的に電子が与えられた結果、早い改善が期待できます。電子(陰イオン)は酸化した細胞や種々の病気と密接な関係がある細胞の創傷を修復し還元します。

身体の不調で悩みを抱えている方、難病といわれる病気でお悩みの方、大きな病気の手術の後体調が思わしくない方、脳卒中や心不全、動脈硬化などが気になる方、放射能の影響が気になる方などに、特にお勧めいたします


タカダイオン電子負荷療法(細胞改善療法)自由電子(陰イオン)を1890億個/秒cm3 体内に注入!

1. 太陽の活動に反応する生体内の電子の量 (病死は体内電子量の少ない深夜未明時に多い)
タカダイオンは、高田蒔博士(1892-1978)によって開発されました。太陽の黒点活動極大期に身体内の自由電子量が異常に増加したことから一日の体内電子量の変化の発見となり、電子量と免疫の関係性の発見へと繋がります。

では、体内に電子を取り込めば免疫と恒常性が向上するのではないか?
開発した電子治療器を携え、現在研究を引き継がれている広藤道男博士(1918生)は当時、高田博士がこれはおそらく原爆症であろうと推測し、博士共に広島原爆の2日後には治療器を持参し現地に入り被曝患者の救済にあたられました。これをきっかけにして、さらに半世紀以上に及ぶ研究により種々な病気に電子負荷が有効であることを実証されてこられていても、これはまだまだ研究は不十分だと広藤博士は考えておられます。

2. 癌を始めとする病気や身体の不具合は、細胞の陽電化と密接な関係がある。
最近の研究から、癌や病気の細胞は陽電子(プラスイオン化)していることが明らかになってきています。肩こりもプラス電位に帯電しています。

プラスイオン~フリーラジカルの代表が活性酸素です。現代生活は、人類史上で未体験領域の活性酸素発生環境にさらされていると言われているようです。
これが、1950年頃から急拡大する成人病・慢性病の大きな根本原因となっています。

3. 血の汚れと血管の老化は万病のもと。 血球が活性酸素によって酸化するとエネルギー供給が滞り血液のpH値が7.5を下回ると、生体酸素の活性度が低下して様々な病気の原因となります。また、酸化によって老化した血管は脳梗塞・心筋梗塞の原因となります。

4. 経穴は電子の取り込み口だった! 肌の電気抵抗を測った高田博士は、東洋医学で言うところの「経穴」の抵抗値がゼロに近いことを発見します。タカダイオン治療機は6cm×10cmの平たい金属端子を皮膚に密着させることで、その範囲内にある「経穴」から電子(e)を体内に送り込みます。その量、一秒間に1cm3あたり1869億個という驚異的な量(市販されている非常に優れたマイナスイオン発生機でも数百万個が限界)です。経穴から入った電子は陽電化された細胞や血液に選択的に到達し、中和化します。

5. タカダイオンの作用
pH値の調整による生体酵素の活性化、細胞内カリウムイオン増進によるエネルギー発生の効率化、細胞の活性化、神経細胞の活動電位正常化による自律神経の調整、活性酸素の分解・無害化、皮膚の老化防止(抜群の美肌効果)、血液と血管の老化予防、糖尿病・消化器病・放射線障害・ガンなどの予防など。

6. タカダイオンの豊富な臨床データ

【消化器疾患との関係】
胃潰瘍、十二指腸潰瘍、

【外科的疾患との関係】
褥瘡、骨折および靭帯損傷、膝関節炎、熱傷(火傷)、胃腸手術後の併用、深部治療との併用、むちうち症。

【皮膚疾患との関係】
尋常性乾癬症、強皮症、皮膚の美容。

 
【脳・神経系との関係】
自律神経症状との関係、脳神経との関係、大脳基底核との関係、脳幹・小脳・脊髄との関係、大脳皮質と感情中枢に関係した障害の改善、老人性痴呆と寝たきり防止への効果。

【感染症との関係】
壊疸性リンパ節炎、慢性蓄膿症(慢性副鼻腔炎)、慢性中耳炎(真珠腫中耳炎)、感冒とインフルエンザ、慢性扁桃腺肥大、褥瘡における化膿、ヘルペスウイルス、ウイルス性肝炎、ピロリ菌の問題、性器クラミジア感染症、梅毒、糖尿病患者に併発した感染症

【アレルギー疾患との関係】
アレルギー性胃腸症、蕁麻疹、アトピー性皮膚炎、アレルギー性鼻炎、気管支喘息、アトピー性皮膚炎と気管支喘息の考察、減感作療法との併用について

【腎炎との関係】
溶蓮菌感染後性腎炎、糖尿病性腎症、腎動脈硬化性高血圧症。

【心臓・血管系疾患との関係】
不整脈、心筋梗塞症、心不全。

【精神疾患との関係】
躁うつ病、躁病、てんかん、うつ病、

【放射線障害に及ぼす電子負荷の効果】
原爆被曝患者に与えた効果、動物実験による放射線障害に及ぼす電子負荷の効果、放射線照射によるリンパ球の染色体損傷に及ぼす効果、マウスに対する放射線LDに及ぼす電子負荷の効果、放射線治療に及ぼす電子負荷の併用効果、放射線障害に対する負電荷効果についての考察

【がんと電子負荷療法との関係】
がん組織周囲に免疫細胞が集合すること、生活力(QOL)が向上すること。

【予防医学的効果】
細胞の活性化作用、活性酵素の毒性防御、疲労の予防、老化予防、など。
タカダイオンには長年に亘る豊富な臨床データがあります。
 [註] これは、医療における臨床研究のデータ項目であって、ここに挙げた病気をすべて治ると誤解されないようお願い申し上げます。感染する病気や熱がある時など、民間療法で施術を行うことができない疾患もありますので、予約の際に判っている病気があれば、事前に施術が受けられるかどうか確認してください

7. 自由電子はソマチッドのエサ
タカダイオンがミトコンドリアのATP分解を活性化させ、免疫や恒常性を向上させることは、「ソマチッド」がタカダイオンの電子を受け取って活動を活性化しているものと考えられます。福村一郎先生の研究により、人間の体内に100兆匹棲息する不死のナノサイズ生命体「ソマッチド」があらゆる生命活動の根源にあることが明らかにされつつあります。

ご自宅で健康増進と放射線予防にご購入されて、電子負荷を続けたいと希望される方が増えています。


 


タカダイオン電子治療器は
肩がこる、便秘する、頭が痛い・重い、眠れない、などでお困りの方に、特にお勧めいたします。

ご自宅での自分療法として、イオンパンチ点打による局所療法は
 
 
1. 最も痛いところより普通1分間に120回前後点打します。
2. 次にその周辺の痛い所がわかりますので点打治療の範囲を拡げてください。
イオンパンチの効果の見分け方は、イオンパンチ使用時に点打場所が1分~2分で強く紅くなる程効果がよく、5分間点打しても紅潮しない時は、陰電位療法(全身療法)をおこなって体調を整えてから、イオンパンチによる点打をして下さい。

陰電位療法(全身療法)
本療法は陰電位を生体に与えることにより(極板を直接皮膚に接着させる)健康にします。血液、自律神経機能のアンバランスを調整する作用があります。

イオンパンチ療法(局所療法)
新しく開発されたイオンパンチにより、ツボ又は痛いところに陰電位を点打注入して、その刺激で病気を治そうとするものです。

【使用方法の要点】
1.木造家屋の場合 絶縁シートの上に、椅子、ソファー等におかけになるか、又は直接座って気軽に楽しく治療が出来ます。
2.鉄筋・鉄骨コンクリート建築物の場合 直接床で使用されますと、効果が強すぎますので、ソファ、腰かけ、ベット等、床より離してご使用下さい。

効能…肩こり、頭痛、不眠症、常習便秘など

 

 

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