タカダイオン電子治療器は、治療器であって、一般の健康グッズとは全く違うものです。そして、世間一般に販売されているマイナスイオン発生装置とは原理が全く異なります。
この製品は、病気の人だけでなく、普通の人も使用することができます。

 

 タカダイオン電子治療器で素晴らしいことは、下記に挙げたようなすべての病気に対して臨床が行われており、なおかつ、ある一定以上の効果を発揮することであります。
下記の症状は、「体験談などではなく、病院の医師が患者の症状を改善した臨床報告」です。


生活習慣病(糖尿病、動脈硬化
        ・脳卒中・心臓病)
がん 不眠症
認知症 肩こり 片頭痛
ノイローゼ 更年期障害 便秘症
難聴 高血圧 低血圧
肝硬変 うつ病 自律神経失調症
歩行障害 筋萎縮性側索硬化症(ALS) スモン病
メニエール病 脳卒中後の半身不随 関節リウマチ
貧血症 心臓病 老人性物忘れ
進行性筋萎縮症 気管支喘息 蕁麻疹
アトピー性皮膚炎 アレルギー性鼻炎など  

 

 


 タカダイオン電子治療器は
 「活性酸素を除去する」だけでなく、「体内酵素を活性化する」という効果をもたらします。


 主な効能

活性酸素の無害化 体内のpH値を正常にする 自律神経の改善
細胞の活性化 酵素の活性化 血液サラサラ効果

 

《タカダイオンとマイナスイオンの関係》

タカダイオンはマイナスイオンなど一個も発生させてなどいません。タカダイオンが発生させているのは電子(e)です。これが、タカダイオンに対するマイナスイオンの大いなる誤解です。

 

 タカダイオン電子治療器=1秒間に1869億個電子を発生

 

  • 通常使われているマイナスイオンとは、空気中に存在する「陰イオン」を言いますが、体内に発生するマイナスイオンは「ガンマグロブリン2」すなわち、ここでいうマイナスイオンは「生体イオン」を指します。
  • ガンマグロブリン2は免疫抗体物質で、侵入してきたウイルスや細菌などを攻撃する抗体として活躍する大切な役目を担っています。抗体物質のガンマグロブリン2は、タカダイオン電子治療器を使用すると体内でマイナスイオンが確実に増加します。(その論文は日本電気泳動学会でも表彰されているくらいです。)
  • 高田博士は、放射線の専門家です。ゆえに、放射線は線量が多すぎれば体内に危険が及ぶので、その量以上マイナスイオンを大量に発生させる装置を作り、マイナス電子を直接身体に与えれば良いと考え、タカダイオン電子治療器は開発されたのです。
  • 補足されたマイナスイオンは、血液と共に全身の体を巡ります。その時、体のあらゆる臓器や組織の細胞の周りを体液として流れます。細胞の細胞膜の周囲に集まったマイナスイオンは活動電位の機能を向上させ、さらに細胞機能が低下した細胞を元気にさせます。
  • 体内にマイナスイオンが増加すると、弱った細胞やDNAが傷ついた細胞を見つけて、酸素や栄養素を与えて細胞を元気にし、病気を改善の方向に導いてくれるのです。

 

 

タカダイオンは、「活性酸素の消去」と「酵素作用の促進」が最大の魅力!

         

酵 素 が 不 足 す る と 血 液 が ド ロ ド ロ に

 

酵素が不足すると体の働きにさまざまな弊害が出てきます。

体内の酵素の量と働きのバランスが崩れると血液の流れが滞って、血液中にいろいろな成分がたまって汚れ、ドロドロになり、血栓ができやすくなって、さまざまな病気が引き起こされるのです。血液がドロドロに汚れると、血管の内腔(内側の空間)が狭くなり、動脈硬化を招くことになり、ひいては各種生活習慣病の引き金となるのです。

このように血液のドロドロ状態を招く最大の原因は、何といっても消化酵素の不足です。

 

体内では、潜在酵素は優先的に消化のために利用されます。消化酵素が不足すると、脂肪やコレステロール、糖などは完全に分解されないまま、血液中でだぶつき、血液の粘り気が増して、血液そのものの流れが悪くなり、ドロドロになってくるのです。

消化酵素の主な仕事は炭水化物、脂肪、タンパク質の3大栄養素を消化・吸収することです。

 

血液が汚れてドロドロ状態になっている人のほとんどは、3大栄養素を消化する酵素が不足しているとされています。

 

食べ物に含まれている栄養分は消化酵素の働きによって分子レベルにまで分解され、腸から吸収されます。ところが消化酵素が不足して胃や腸での分解が不充分だと、体はエネルギー源に変えて、利用することはできません。

 

つまり代謝酵素が弱くなってしまうのです。このような状態になると栄養分が血液の中に入ってきても、充分に利用されないので、コレステロールなどが血液中にだぶつき、ドロドロと汚れてしまうことになります。

 

しかし、ドロドロと汚れた血液でも、消化酵素が充分にあれば、やがて汚れが取り除かれサラサラとした血液に戻ります。

 

このような酵素不足を引き起こす背景にあるのが、食べ過ぎや加熱調理されたものばかりを食べるようになったということです。

加熱調理された食べ物には、酵素がありません。そのため体の方が、全部、自前で消化するために酵素をつくらなければなりません。

ところが、食べ過ぎや病気・加齢で酵素をつくる能力が弱くなっている時には、体は消化酵素をつくるのが追いつかなくなります。このため、食べた物が充分に消化されないまま、体内に入るので、汚れたドロドロ血液の原因となります。

 

消化酵素と代謝酵素の働き消化酵素も代謝酵素も体内の潜在酵素からつくられますが、優先的に消化酵素に回されます。

 

おいしそうな食べ物の匂いを嗅いで、思わずヨダレが出そうになった経験は誰でも一度はあることでしょう。

人間は食べ物のいい匂いを嗅いだだけで、口の中から唾液が出始めるのです。これは食べ物を口の中に入れる前から、唾液に含まれる消化酵素の助けを借りて、栄 養物を分解しようとする準備をしているところなのです。これらの消化酵素は大きな食べ物の分子を、消化管から吸収されるような小さな分子に化学的に分解する手助けをするのです。

人間の体はおよそ22種類の消化酵素を分泌します。これらの消化酵素によってタンパク質、炭水化物、脂肪を分解することができるのです。

消化酵素が分泌される部位としては、唾液からアミラーゼやプチアリン、胃液からペプシンやリパーゼ、すい液からアミラーゼやキモトリプシン、腸内からはマルターゼやエレプシンといった具合に分泌され、それぞれの部位に適した効果を発揮する酵素が配置されています。

また代謝酵素は消化酵素によって消化・吸収された栄養素を全身に送り、体内機能を作り出すという働きがあります。

つまり食べ物から吸収された栄養素は、体を動かすエネルギー源となったり、皮膚や筋肉・骨などをつくったり、あるいはホルモンや神経伝達のためのいろいろな仕組み、さらに解毒・排泄・免疫といった生命活動を担う材料として組み立てられ、利用されていくことになりますが、これらの働きに深く関与しているのが代謝酵素です。

 


代謝酵素の主な働きとしては
(1)吸収された栄養を体内の細胞に届けて、有効に働く手助けをする
(2)血液をきれいにして、毒素を汗や尿の中に排出する
(3)新陳代謝を促し、基礎体力づくりに役立つ
(4)自然治癒力・免疫力を高める
(5)血圧を調節する
(6)肝臓や腎臓をはじめとする内臓器官を強化する
(7)活性酸素を除去するなどが挙げられます。

人間の体内では消化酵素によって消化・吸収された栄養素が代謝酵素によって全身の機能をつくり出すという作業が延々と繰り返されているのです。酵素が効率よく働くためには、バランスの取れた食生活を送ることが大切です。ビタミンやミネラルが不足すると、酵素は 力を発揮できずに、体調を崩すことになります。

 

 

 

 

 

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