タカダイオン・電子療法のメリット

 

1.電子負荷で活性酸素を除去

病気、老化の多くは性酸素が原因であると言われています。タカダイオン電子治療器で体内に電子を送り込むと、活性酸素は分解されてしまいます。
2.癌細胞はマイナスに帯電している

抗がん剤を処方すると、癌細胞を死滅させる効果がありますが、同時に通常の健康な細胞も破壊する恐れがあります。「タカダイオン電子治療器」を使用すると、細胞を活性化することが出来ます。「タカダイオン電子治療器」を使用すると、癌細胞はどうなるのだろう?」まさに、神様が与えてくれた奇跡という言葉がぴったりなのかもしれません。「癌細胞はマイナスに帯電している」ということは、「タカダイオン電子治療器」は癌細胞に何の影響も与えないということです。症例として、抗がん剤を使用しながら、タカダイオン電子治療器を使用している人はたくさんいます。

3.細胞の老化防止

血管、血液などの老化が、重大な生活習慣病の始まりといえます。「タカダイオン電子治療器」は活性酸素を分解するので、コレステロールの酸化が防げて、動脈硬化による心筋梗塞や脳梗塞を予防する事が出来ます。

4.放射線障害の予防

放射線は、皮膚を突き抜けて体内被曝をします。このときに、放射線エネルギーにより、体内の水分子がヒドロキシライジカル(HO・)という活性酸素を発生させます。これがDNAや細胞膜を傷つけます。「タカダイオン電子治療器」で電子負荷すると、ヒドロキシライジカル(HO・)は還元されてヒドロキシアニオンとなり最終的に無害な水になります。実際、広島での原爆投下において放射線障害に苦しんでいる患者さんにも「タカダイオン電子治療器による治療」が行われました。

 

タカダイオン電子治療器と他の製品との違い

 

「タカダイオン電子治療器」はマイナス電子を1秒間に1869億個細胞に届け、体内でマイナスイオンが発生。他の治療器は、発生するイオンの量が少ないので、 病気の予防や治療は難しい。また、交流であり、電子を病んだ細胞に直接送り届けるものではありません。1秒に50〜60サイクルという急激な変化により、 細胞の変化は少ないようです。

 

タカダイオン電子治療器の効果 -タカダイオン電子治療器とガンマグロブリン2-

 

ガンマグロブリン2 は免疫抗体物質で、侵入してきたウイルスや細菌などを攻撃する抗体として活躍する大切な役目を担っています。通常使われているマイナスイオンとは、空気中に存在する「陰イオン」を言いますが、ここで言っているマイナスイオンとは、通常使われているマイナスイオンとは多少違います。体内に発生するマイナスイ オンはガンマグロブリン2、すなわち「生体イオン」です。

体内にマイナスイオン「ガンマグロブリン2」が増加すると、弱った細胞やDNAが傷ついた細部を見つけて酸素や栄養素を与えて元気に育ててやり、病気を改善の方向に導いてくれるのです。

                                                  

人間の体は約60兆個の細胞から出来ていると言われています。正確には体重によって異なり、100kgは100兆個、50kgの人は50兆個とか、1kg単位あたり1兆個として計算されているようです。

その途方もないほど数の多い細胞によって病気が発生するわけですから、その細胞を改善しない限り、病気は克服できません。そういう意味でもタカダイオン電子治療器は必需品です。

 

 

 

【 電子の体内への入り方 】

専門的で少し難しい話になりますが、空気イオンの発生は、宇宙とか太陽黒点などにより飛来する電離線により、大気圏中の微粒子が電離されて飛び出た電子は空気成分に付着してマイナス荷電のイオンを示しますが、電子(e)が空気成分のO,N,Hに付着したときは、電子(e)の性質は消失して空気にマイナスイオンは生成されません。しかし、H2O(水)と付着したときはマイナス空気イオンの性質が残るので、滝壺近くでは気分が良いのだと思われます。この形を水和電子と言います。

 

このマイナス空気イオンは、呼吸をすることで呼吸器から30%、体表から70%が体内に入ると言われています。では、体表のどこから入るのでしょう。

 

皮膚科の医師は、皮膚の基底膜の電気抵抗値は大きいので“皮膚は電気を通さない”と言っています。そのため、低周波治療の際に治療師のハリがこの膜を貫かないと非常に痛い場合があり、この膜の電気抵抗値は大きいと言えます。

 

では、どこからマイナスイオンは入るのでしょう。

 

人体の皮膚にはなぜ経穴(つぼ)が存在するのでしょう。麻酔関係の大学教授で作られている“つぼ学会”でも、存在理由についての結論は出ていないようです。 つぼの特徴は、多くの毛細血管と神経の末梢が分布していて、ツボの部位は、皮膚の中でも最も電気抵抗値が低いようです。この電器抵抗値の低いことは、まさに空気イオンが体内に入りうる最も良い条件になります。電子による治療医学を考えている者にとっては、“つぼ”と空気イオンとは繋がりのあるものとなるのであり、“マイナス空気イオン(e)の入口であることが“つぼ”の存在の1つになりそうで、大きな意義を持つと思われます。

 

タカダイオンの研究では、1)電子負荷をしたときの血清、2)電子負荷を行った時の血清、3)陽電荷負荷を行った時の血清の血清蛋白分画像を比較して、電子を運ぶ単体がγ2-G(ガンマグロブリン2)で あることを発見しました。この蛋白を高田博士は「T蛋白」と名づけ、このことにより電器泳動学会より表彰を受けています。

2002年の著書『電子負荷療法の実際とメカニズムを見た鍵屋 勤博士(京都大学名誉教授)が電子の移動について「水和電子」を発表したので、電子の体内での作用が理解しやすくなりました。

 

 

水和電子」は、電子(e)1つに水分子(H2O)の4個~6個が集まってできた集合分子です。したがって、電子(e)は水分子とともに体内を循環して、体の必要な所で作用を示しうるのです。

そ して、この必要な所の1つが、陽電荷現象を生じた部位だと思われます。と「水和電子による理論的解釈」の文章を寄せられました。陽電荷現象という言葉は、 世界科学大辞典に載っていますが、生体内の細胞・組織・臓器が正常な間は、表面はマイナス荷電を示すのですが、障害が酷くなるほどプラス荷電が強くなり、 陽電荷現象を示すのです。

分かり易い説明として身近な例でいうと、カエルの筋肉を使った実験で、創傷電流があります。カエルの筋肉を切断する割面より正常部位に向けて創傷電流が流れます。これは、割面がプラス荷電の状態(陽電荷現象プラス)となり正常部位にある電子(e)が割面に向かって移動する現象を示します。同様に、正常組織が何らかの原因で障害を受けると、その部位が陽電荷状態を示すので、その部位に電子が移動するのです。

 

電子負荷により与えられた電子(e)も同様に、体内の異常部位に向かって移動する現象を示します。

 

 

《 タカダイオン・電子負荷療法の根拠 》

1)電子は半導体Dとコンデンサー理論により与えられる

2)生体に与えられる電子の数  -300Vで1869億個となる

3)自由電子の体内循環の形 

   鍵屋勤先生により「水和電子理論」の提案で明らかになる

4)人体に負電荷を負荷する(電子負荷)と細胞の活動電位に影響を与える

5)体液をアルカリ化にする

6)酵素作用を促進する

7)活性酸素を消去する

8)細胞、特に陣形細胞の活動電位を正常化(活性化)する

9)自律神経失調症を正常化する

10)細胞性および液性免疫力を増強する

11)染色体の損傷を回復させる(一度染色体が損傷を受けると、それを回復させるためには、現代の西洋医学とか、代替え医療にも方法はありません。電子(e)により染色体の回復が認められた意義は大きいと思われます。)

12)睡眠を促進させる

13)放射線治療時の副作用を防止する傾向

14)IgE量を正常化してアレルギー疾患を改善する

16)抗癌剤の副作用を改善・防御できる

17)食細胞・単球などの食作用の増強が推測される

※ これらは電子負荷療法を毎日行って治癒するまでの期間と再発の有無を含め長期にわたり得たデータによるものです。

 

《 タカダイオンの特長 》

1)直流で100%電子(e)が生体に負荷される。

2)治療を止めたからといって再び悪化するとはならない(最初の2ヶ月から3ヶ月の間療法を行って、間隔をあけた場合など)。

3)速効的によく効くため、早く治癒する人が多い。

4)長期間治療を要する難病であっても、毎日療法を行うと、数ヶ月で改善が認められたデータが多く報告されている。

5)確実に免疫力が増加する。

6)目で見て分かる変化として、肌の艶が良くなり化粧ののりが良いとか、体が温かいという感想が多い。

7)治療後はよく眠れるようになり、翌朝に何らかの変化を実感する。さらに、日を追うごとに体調が良くなる。 

 

 

 

人間の体には、病気に罹ったとき、罹りそうになったとき、

それらを自らの力で治し防ごうとする力

自然治癒力が備わっています。

 

 

 

自然治癒力は人間が健康を維持しようとする働きで生まれながらに持っているもの 

現代人は、この『自然治癒力』を引き出すことが、なかなかできなくなってきていると言われています。自然治癒力の低下は、食事のバランスの乱れ、過労、睡眠不足、過度のストレス、夜型の生活など、生活習慣の偏りが原因になっているようです。

 

『自然治癒力』が大切なのは、なぜでしょう。

現代医学の“治療”は、そのほとんどが根本原因を取り除くことではなく、現れている症状を緩和することにすぎません。症状が一時的にとれて、抑えられるのは薬のお陰ですが、現代医学は決して“万能”ではありません。まだまだ分からないことがたくさんあるのです。

名医と言われているお医者さんでさえも、『病気の回復には、最終的には本人の意思・気力がものをいう』と言います。

どんな病気でも、良くなる人は劇的に良くなります。良くなりたいという強い思い、絶対に良くなると信じる気持ちが病気の回復にはプラスです。『自然治癒力』は、このプラス意識の中でこそ強く働くものです。

 

 

 病 気 を 治 す 主 役 は 「自 然 治 癒 力」                                                        

人間の体は、常に健康になるように、無意識のうちに『自然治癒力』が働いています。

血圧が上がれば、下げようとします。コレステロールが上がれば、下げようとします。血糖値が上がれば、下げようとします。脂肪が増えれば、減らそうとします。ウイルスが入れば、殺そうとします。ガン細胞ができれば、殺そうとします。単純に言えば、病気になれば、治そうとします。

そして、「健康に戻ろうとする力」は誰にでも備わっています。

この自然治癒力が十分に備わっていれば、本来は健康のことを心配する必要はないはずです。

しかし、私たちは便利さを追求してきたがゆえに、環境汚染とか化学物質とか放射線や紫外線とか、あるいは食事の偏りや過食やストレスなどにより活性酸素を多く発生させてしまう環境で暮らしており、自らの力だけでは対処しきれなくなってきているのです。

 

 

タカダイオンによる電子負荷療法は、免疫力、

すなわち自然治癒力を最大限に高めます。

また、活性酸素を中和して消去します。

 

 

「タカダイオン」による電子負荷療法は、

体質の改善に役立てて欲しい療法です。

 

 

体質改善とは・・・

体質と言っても、変わるところもあれば変わらないところもあります。生まれてから不自然な生活を続けたために本来の姿からはずれて偏りを生じた体質は、変えることができます。

体質改善というのは、生まれてから後に生じた体質を改善するという意味です。

体質改善は、簡単に言えば、生活習慣の見直しと意識を変え、血液の質を高めることで症状が改善されます。人間は60兆個もの細胞でできています。

血液の中にすべての細胞の必要を満たすためのバランスのとれた栄養素が100%流れているのであれば、60兆個の細胞は、いつも100%の栄養代謝を繰り返し、細胞の力は100%の状態になります。 

 

 

細胞を改善することは、すべての治療を

有効に働かせるために治癒力を高めておくこと』です。

 

 

病気を作るのも健康を維持するのも、治療を行うのも、すべてが細胞と密接に関わっています。

病気の治療はもちろんのこと、回復後、「健康の維持」と「病気の予防」などに

ぜひ、今日からでも、細胞を良い方向へ改善するために電子負荷療法を実践してみて下さい。

 

               

  タカダイオンは酵素作用を促進します  

生体内の酵素は、体液pHが弱アルカリのときに最も作用しやすいと言われていますが、体の調整機能でpHは弱アルカリに移行するように回転しているようで す。しかし、ストレスとか疾患により体調を崩したときには、電子負荷による調整ができれば、健康に良いことであると思われます。この実験は、高橋周七博士により、尿素とウレアーゼなどを用いて行われた貴重な実験です。すなわち、加水分解酵素の作用が促進されるようです。

広藤道男、高橋周七、伊藤隆太、藤巻時寛:「電子負荷療法の実際とメカニズム」

34頁.37学芸社(東京)、2002、発売(株)メソテスより抜粋

 

酵素は生物の細胞内で生産され、

ほぼ全ての生命活動に関わってくるとても重要な物質です。

 

酵素は、摂取した食物を消化する、栄養分を吸収する、有害な物質を取り除く、体内から不必要なものを排泄するという内臓系の働きから、呼吸を継続したり、身体を動かしたりという運動にも関与しています。新陳代謝の働きも活発にするので、アンチエイジングには欠かせません。

 

人間や動物からもし酵素を奪ってしまったら、生存は困難でしょう。

つまり、酵素とは、生命を支える大黒柱なのです。

 

そして、この酵素という分子は、有限であることがわかってきています。人間の一生で作られる酵素の量は、あらかじめ遺伝子レベルで決まっており、一般的に20代をピークに生産は衰え始め、40代でさらに落ち、70代でより低くなるという道をたどるそうです。また、特徴として、食べ過ぎてしまい消化活動に多く酵素が使われてしまうと。体力を回復させたり、病気を治癒したりする働きが弱くなってしまうそうです。そう考えると、病にかかり重い症状を抱えると、食欲が無くなるのは当然なことかもしれません。

 

3種類の酵素の内、消化酵素と代謝酵素の2種類を

「体内酵素」とか「潜在酵素」と呼びます。

これらは、人間が自ら作り出している酵素ですが、人それぞれに生涯に作り出せる量に個人差があり、年をとる毎に減少していきます。つまり自分の生涯の体内酵素の量は決まっているという事なのです。生きる為に酵素がどんどん使われ、やがて自分の全ての酵素を使い切った時が寿命の尽きる時です。
 

この消化酵素と代謝酵素の出所は一緒ですから、暴飲暴食をして消化酵素をたくさん使うと、生産出来る代謝酵素の量が減らされます。また病気などで代謝酵素がたくさん使われ出したら、消化に回る酵素の量は減らされます。病気をすると食欲が落ちるというのも頷けます。 そこで健康で長生きする為には、消化酵素を節約(腹八分目を心がける)し、代謝酵素の量を増やす努力が必要です。

 

 

タカダイオンは

確実に細胞レベルで酵素作用を促進します

 

 

 

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